§オーディオケーブル
◇音声信号を流すケーブル。
サウンドカードとスピーカなどを接続するケーブルのほか、
CD-ROMドライブとサウンドカードを接続し、
音楽CDの音声信号を流すケーブルも
オーディオケーブルと呼ばれます。
音声をデジタル化して流すケーブルもありますが、
多くのオーディオケーブルはアナログ信号を流しています。
このため、オーディオケーブルの品質は音質に多少影響します。
§オーディオケーブル
◇音声信号を流すケーブル。
サウンドカードとスピーカなどを接続するケーブルのほか、
CD-ROMドライブとサウンドカードを接続し、
音楽CDの音声信号を流すケーブルも
オーディオケーブルと呼ばれます。
音声をデジタル化して流すケーブルもありますが、
多くのオーディオケーブルはアナログ信号を流しています。
このため、オーディオケーブルの品質は音質に多少影響します。
§オーディオプレイヤー
◇癒し系
◇α波を誘導する
本体から超低周波音が、1/fゆらぎをともなって発信され、
脳内を短時間で確実にα波状態に誘導し、脳細胞を活性化します。
超低周波は無音(不可聴帯域)のため、BGMや音楽を楽しく聴けます。
◇BGM、効果音を収録
※使い方いろいろ
英会話などの教材を収録し、α波を誘導しながら勉強することで、
学習能力の向上ができます。
・いまひとつやる気がでない
・大事な一番を控えている
・想像力を高めたい
・記憶力・学習能力を向上させたい
・健康に自信がなくなってきた
・心地よく眠りたい
・肌のつやが気になる
*快眠・学習・集中で心の癒しを実感できる
オーディオプレイヤーなる物もあります。
§カーオーディオの基礎知識Ⅱ
・人間の耳
各々の周波数帯をすべてフラットにすることが、よいと思われる方も
多いと思いますが、私たち人間の耳には周波数帯によって、
とても敏感な場所とそうでない場所があります。実際に耳で聞く音は、
ある周波数帯が強かったり、弱かったりと聴感上の
フラットになっていないということが言えます。
調整をすすめていく上で、これらの特性を理解していると、
フラットに調整したあとに、耳の特性に応じた要素を
加えることが重要だということがわかると思います。
*音が弱くなる(小さくなる)と高音に比べ低音が極端に感度が悪くなる。
*どの音圧でも3KHz~5KHzは、非常に感度が良い
このことから、調整に際して3KHz~5KHzの帯域は、他の音域に
比べて3dB以上下げることも場合によっては、必要となります。
また、車特有の現象として走行時に走行ノイズで
低音がうち消される事と、等ラウドネス効果から低音は多少は
ブースとしても不自然にならないということが言えます。
*普段音楽を聞くより気持ち大きい音量で調整して下さい。
小さな音で調整すると大きな音で再生した場合、
低音と高音が強調される不自然な音になります。
§カーオーディオの基礎知識Ⅰ
音を調整
・よい音
音を調整しようとした場合、その基本となる音源が必要になります。
お気に入りののCDや音響メーカー等が出しているチェックCDも
いいかもしれません。
実際に音を聞きながら調整に移るわけですが、ふと「このCDって、
本当によい音?」と思うときがあります。
オーディオ経験の無いものにとって、何を基準によい音を判断し調整して
いくかということは、簡単そうで難しいことと思います。
「HiFiな音」などよく目にしますが、辞書で「ハイファイ」を調べると
「高忠実度再生」とあります。「HiFiな音」とは「正確に再生された音」
となりますが、では「よい音」とはどんな音でしょうか?
「心地よい音」「楽しい音」は個人によって違いも千差万別ですが
「よい音」とは、その物の発する音を正しく再表現した事によって
「心地よい音」「楽しい音」であると言えると思います。
・音の調整
音の帯域が広いのはパイプオルガン(下は18Hz~上は9KHz前後)
ですが、カーオーディオの調整用としてピアノは、充分な音域を
使い切った楽曲であれば、非常に良質なテストCDとして利用できます。
§オーディオ・アクセサリー
・スピーカー :音楽表現力を限りなく向上させる為に存在しているもの
・パワーアンプ :オーディオアンプの再生音を決める最重要パート
・プリアンプ :音質の高音質化( CDプレーヤーなど供給元からの
最初に受け取り第一段階の増幅と、ボリウムコントロール
・セレクタの機能を有する。)
・プリメインアンプ :音質の高音質化( CDプレーヤーなど供給元からの
信号を最初に受け取り第一段階の増幅と、
ボリウムコントロール・セレクタの機能を有する。)
両方の機能を単一の筐体に持たせたもの。現在では
一般的にはこの形が標準となっている。
・CDプレーヤー :再生
・CDトランスポート :読み取り精度
・DAコンバーター : CDのグレードを圧倒的に上げる事
・マスタークロックジェネレーター :それと接続するデジタル機器に、
正確な時定数を送る事により、同期を正確に取り、
結果、ジッター(デジタル特有の歪)を大きく軽減する事
・アナログプレーヤー: レコードプレーヤーである
・クリーン電源 :クリーン電源とは、AC電源に含まれる各種のノイズ
(高周波ノイズ、ラインノイズ、コモンモードノイズなど)
を出来る限り除去する事により、音質を向上させる
効果が期待できる製品の事を指す。
§上林温泉のオーディオサロン
上林温泉 湯宿「せきや」のオーディオサロンo(*^▽^*)o~♪
渋温泉から少し山を登ると上林温泉の小さな温泉街がある。
北信濃 湯田中・渋温泉郷、志賀高原ふもとの自然に囲まれた上林温泉。
美術館をはじめ民族資料館などもあり、文化の里としても
注目されている静かな温泉地です。
温泉街には、この周辺や志賀高原にゆかりの文人や画家などの作品を
集めた「志賀山文庫」が建てられています。
趣のある洋館は昭和初期の代表的な建築「旧渋沢邸」を移築したものです。
オーディオサロンでグラスを片手にジャズを聴くのも非日常的で、ロマンチックですね!!
§軽井沢オーディオサロン
極上のリゾート、極上の音。「軽井沢オーディオサロン」と題しまして、
軽井沢・万平ホテルにて開催がありました。
軽井沢らしいゆったりとした、涼しい雰囲気のなかで国内外11の
ブランドによる、オーディオ演奏会。
軽井沢八月祭の催事のひとつとして今年始めて開催された
「軽井沢オーディオサロン」ですが、会場では「ミニ・コンサート」も開かれ、
数々のアーティストが自慢の演奏と美声で会場を優しく彩っていました。
「軽井沢での開催ということもあり、普段オーディオを聴く機会の少ない方の来場も多く、万平ホテルに寄られたご婦人の中には、オーディオサロン会場から聞こえてくる懐かしいメロディーに
誘われ来場された方、名曲の数々のリズムにのって体をスィングされる方、
熱心にメモをとられる方、親子で来場される方なども見受けられ、オーディオ機器が
奏でる数々の音楽に驚き、感動され非常に満足されたようでした。」との事。
会場では各氏も初体験となる最新のシステムによる
“再生音楽”が体験出来るなど、来場された方はもちろん、
ゲストの方も驚きのサウンド体験をされたようです(*^-^*)。
このような軽井沢でのオーディオサロン、毎年開催されるといいですね!!